2017年3月12日の話

このエントリーを書いているのが6月中旬。
最近になってようやく、自分の周囲の人たちから「正直ズルいと思った!羨ましかった!」「あの時は素直に『おめでとう』と言えなくて…」という言葉を直接もらうようになって。

ようやく、少しだけ自分の気持ちを外に出してみようと思いました。
…まだ誰にも見せてない状態で、アナログで書き殴ったものはあるので、自分の中ではそこそこ落ち着いてたりもするけれど。

 

カルライのチケット当選のメールを見たのは、1月15日の昼過ぎ。
初めて欅ちゃん*1の握手会に行き、お友達とランチしている時のことでした。
当たったこと自体はもちろん嬉しかったのですが、その後時間が経つにつれ自分の周りの人(といっても友人知人ほぼいない)の当落状況やら世間一般の当落状況やらが分かってくるにつれ、これは大変なことになったぞ…という思いが大きくなっていきました。

自分が行きたいと思ったからエントリーした。
当たったのはすごく嬉しかった。
けれど、自分はまだ嵌ったばかりでど新規すぎで。
妹やお友達はそれなりに前から彼らのことが好きで。
4期2話のCMでサラッとライブが告知された時も妹やお友達は天地がひっくり返るレベルで狂喜乱舞していたのに(誇張表現)、私は全然気付かず「何が起きたんだろ?」くらいにのんびりしてて。
ただ、同じCDを複数枚買うことに関してはたぶんえけび界隈で割と躊躇いがなくなっていて*2
結果、ずっと彼らのことを好きでいた、周囲にいる人たちを追い越して、自分だけが当たった。

それは嬉しいのと同じくらい、プレッシャーでもありました。
自意識過剰とか、勝手に気負ってるとか言われたらそれまでなんですけど…。

当選が分かってから当日までの2か月間も、これは私自身の問題ですがほんっとうに「ヲタ活繁忙期」過ぎて(苦笑)。*3
その中で自分の至らなさから体調も崩して、正直思うように楽曲を予習することができなくて。
当日が近づくにつれ、楽しみと申し訳なさとプレッシャーがどんどん大きくなっていってました。

ただ。
そんな気持ちを外に出すわけにはいかないし、当日そんな気持ちで会場に入ることは誰に対しても失礼だしただの甘えだ、とも思っていたので、自分の中で腹を括りました。


誰の妬みを背負おうとも、誰もが羨むくらい楽しんでくる。
とにかく現場で見たもの、その場の空気をできる限り覚えてくる。
でもそれを(特に妹やこちら繋がりのお友達には)ひけらかさない、自分からしこたま語るようなことはしない、求められたら話す。
あとは、あの場に入れた人間だからできることがあるはずだから、それをする。

とは言え、あまり他人に気を遣えない私なので(ダメ人間力発揮)、たぶんいろんなものが漏れ出ていたと思います。
周りの人たちにほんとに気を遣わせてしまっていただろうし、正直妬み増し増しにしてしまう発言もしてたと思います。
知識が足りてないが故に、失礼なこともたくさん言ったと思うし。
基本的に自分中心なので、周囲の人に「何であなただけ当たったの!?意味わかんない!!」くらい言われた方が楽なのに…とも思ってました。

…プリンスさまを好きになって、初めて参戦したライブにしては、背負うものがかなり大きかったですね…(しみじみ

 

あれから3ヶ月。
「あの場に入れた人間だからできること」のひとつ…捕獲してきた銀テをようやく、周囲にいる人たち(お友達のお友達含め)に渡し終わりました。
席位置的にはギリギリ飛んでくるエリアだったけれど、17~8年の本命様ヲタ期間で鍛えた銀テ捕獲能力(笑)で何とかもぎ取った銀テ。
とても喜んでもらえて、私も頑張った甲斐があったなと。

ようやく「正直羨ましかったですよ!ズルい!って思いましたもん」と妹のお友達から直接言われました。
ライビュに入っていた妹と妹のお友達には当日私があの会場のどの席にいて何が近くにあるかを開演前に伝えていたので(速報レベルで伝えたw)、ライビュ観ながら曲によってはほんとに複雑な気持ちを持たせていたと思います。*4

ようやく、声を大にして言えます。


ライブに行けてよかった!
そして私はカルナイが大好きです。

*1:欅坂46。べりさちゃんが好きです

*2:と言っても実はそんなに買ってないがっずすたー。いちまんえん分くらいしか買ってない

*3:本命様の舞台×6公演、えけび本店の握手会、新潟ちゃんのTDC単独ライブ、蒼井くんのライブ、プリンスさまのバレンタインイベとかナンジャイベとか…友人曰く「人間の脳が把握できる範囲を超えたスケジュール」でした(笑)

*4:終演後即行妹から届いたLINEが「しんだ?」だったのがとても象徴的でしたwそして妹から「RISE~の時のランランの記憶くれ!」と今でも言われるんですが、「ランラン(の中の人)のお肌、タマゴみたいにつるつるだった!すっごい汗かいてた!あとは次の曲がうぃんたぶろっさむだったから全部吹っ飛んだ!」て毎回返すので大体怒られます。その様子を妹の友達が「泥仕合w」と言います。ありがたいことです。

八景島に連れて行ってもらった話

こんにちは。すっかりご無沙汰しておりました。

お仕事がヒマな時に立ち上げたブログでしたので、年末年始休業を挟み仕事がバタバタしたことと、自分自身も本命のヲタ活で忙しかったり体調崩したり*1でバタバタしておりました。
ようやくちょっと時間ができたので、自分のためのログの続きをば。


うたプリのことを少し学んだところで、お友達に誘われて八景島のクリスマスイベントに行くことになりました。
八景島は数年前に元カレとデートで行ったきりだったので、もうさっさと新しい思い出を上書き保存したい!とめっさ楽しみにしておりました。
ちなみにこの前日夜に妹とカラオケに行き、そこで妹が「WinterBlossom」を歌ってくれて、以下のような会話を繰り広げておりました。

私:え、藍ちゃんしんじゃうの??(´;ω;`)
妹:しなないよ
私:え、でもそしたら藍ちゃん壊れちゃうの??(´;ω;`)
妹:壊れないよ、止まるだけだよ!

挙句、帰宅してから即行スマホで曲を購入して、泣きそうになりながら当日は待ち合わせに向かったのでした。

八景島に入ってすぐ、メリーゴーランドの柱とかにキャーとなりつつ「ほら、あそこに藍ちゃんのスタンプ台あるよ」と教えてもらったわたくしは何を錯乱したのか「何ですって!ちょ、早くスタンプの紙もらいに行かないと!藍ちゃん押さないと!」といきなり回転数MAX。
既に一度来園していたお友達たちの導きについていったので、結局藍ちゃんのスタンプを押したのはだいぶ後でしたけど…(笑)。

で、スタンプ押して、スタンプ台を撮影して、アクリルパネルを撮影して、藍ちゃんのパネルとランランのパネルとそれぞれ自撮り2Sして妹に送りつけ(笑)。
グッズ販売のところでは初めて「現地トレード」なるものを経験しました。
あれ面白いですね。おかげで藍ちゃんのトレーディンググッズは一通り揃えられて充足感たっぷりでした。
(クリアファイルは自引きしたけどあとは交換してもらいました)
(妹用のランランは全部自引きしました。以後、トレーディング系のグッズでランラン引く率は8割5分くらいという驚異のランラン磁石を持っているみたいですわたくし)

パンケーキも食べたし、館内メッセも聞いてきゅんきゅんしたし、最後に花火も見てあまりの綺麗さと、音とのシンクロさに思わず涙しながら見ておりました。

初めてのイベント、1日フルで満喫。


…その3日後。
前日に体内某箇所の検査があり、予備日みたいな感じでお休みをもらっていたのですが、結果が良好だったので「平日だし人いないし、だったら!」ということで一人で再度八景島に行ってきました(笑)。
今回はミラーレス一眼まで持って、スタンプ台もアクリルパネルも頑張ってガチで撮影してきましたよ。
スタンプもインクが補充されてて綺麗に押せたし、人が少ないので撮影も心行くまでできたし。
*2
元々ワインレッドが好きで持ち物だけで見るとどう頑張っても「蘭ギャ」になってしまうので、藍ちゃんカラーのマフラーを買って「私は藍ちゃん推しですから!蘭ギャじゃありませんから!」と心の中でアピールしながら帰ってきました。

 

最初から飛ばし過ぎ感がなきにしもあらず(笑)。でもたのしいからいっか。

*1:10日ほど謎の頭痛と首肩の強烈な張りと痛みに苛まれたんですが、原因を突き詰めたらヲタ活だったので何も言えません…

*2:あ、でもカルナイパネルの前は割と人が途切れなかったかなあ。
大学生くらいの男子3人組が「あった!あったよ!」と楽しそうにはしゃいでいたのがとても印象深いです。

1期1話から3期13話までを1か月半ほどで一気に見た話。

こんにちは。慶です。
カルナイのシングルを鬼のようにリピートしながら本日も過ごしております。
何故ならお友達からプリカラに誘われているからです。これは覚えていかねば…!と今必死です(笑)。
もちろん曲もとても素敵でジャケットも素敵だし、4期12話で見たライブシーンも夜中にふおおぉぉぉぉぉってなりながら見ておりました。

さて。
夏が終わった頃までキャラ名も何もほとんどうたプリのことを知らなかった私ですが。
転石苔を生ぜずじゃありませんが、苔なんか生やしてる場合じゃない勢いで転がり落ちていくに当たってのきっかけが訪れます。

それは10月1日。
スマホの機種変更に行ったことでした。

10日後くらいに女子アイドルさんの握手会を控えていた私は、抽選で当たれば自撮り2ショが撮れる部の握手券を取っていたので*1、使っていたスマホがちょうど3年くらいになるので「インカメラの画質がよい機種に変更しよう」と思ってお店に行きました。
すると、今よくあるじゃないですか、抱き合わせ商法(言い方w)。
スマホと一緒にタブレット端末も買うと、月額料金が下がるというやつ。
タブレットを持ち歩く生活は全然想像できなかった(必要ない)んですが、私たまに趣味でピアノを弾くのと、今年の夏前に海外からオンラインで買った楽譜がPDFファイルだったので*2、じゃあ楽譜(PDFファイル)が見られるなら…ということでタブレット端末も一緒にお持ち帰りしてきました。
その際に毎月定額払うと見放題とかできるアプリの会員になるのが条件だったので、「30日間のうちに解約すればお金かかりませんから」とのお話に乗っかって契約をしました。

最初の頃は女子アイドルの何年か前にやっていたヤンキードラマの初期シリーズを見ていたのですが*3、ふと戯れに検索してみたら…


あるじゃないですか、うたプリが。
しかも1期1話から4期の見逃し配信まで。


ならば見てみましょうか、と番組の詳細ページに行って「再生」をタップして。


うん、あとはまあ、想像通りで。
1日で3話ずつとか見てました。ほんと貪るように勢いよく毎日見てました。
見始めたのがたぶん10月下旬だったので、「30日間無料」の期間じゃとても見終わらず、11月も課金してとにかく3期13話まで全部見なくては!とガツガツ見ました。
ちなみに配信期限が今年の12月31日までなので、12月も課金にして3期4話辺りを何度も見ています。
タブレットだとコタツでもお布団でも見られるので、ダメ人間への道をまっしぐらです。

一気に見て、見終わっての簡単な感想がこちら↓

【1期】
・レン様のサックスのブランドはどこかしら*4
なっちゃんとさっちゃんが気になる…!
・トキヤ(つかHAYATO様)だけ何故3話くらい使っているのだろうか
・でも「七色のコンパス」は好きよ
・つかななみ完全にトキヤ大好きじゃん!発言が他の人に対してと違うじゃん!
・藍ちゃん出てこない…(´・ω・`)→はっ、最後にチラッと映った!!!

【2期】
・ああああああ藍ちゃん1話から出てる!てっきり3期まで出てこないと思ってたのに!!(何故そう思ったかはもう忘れた)
・後輩と同室とか面白いw
・それにしても藍ちゃん
・南国の占い師セシル
カミュの持ってるステッキは魔法の杖ですか?
・「お慕い申しておりました」www何の苦もなく着物自分で着付けてるしwwwさすがトキヤ
・「分からないんだ…」て藍ちゃんが胸を押さえるシーンとかもうもうもう
・あれ?ヘブンズ3人しかない??←3期13話を先に見てた故

【3期】
・藍ちゃんふつくしい
・海ではお洋服脱がないんですね←
・4話!4話!!「Innocent Wind」!!!(エンドレスリピート
・スカパーで私が初めて見たのは3期10話だったんですね…いきなりのカルナイ回…これはもしや運命では☆
・やべえ「エボリューション・イヴ」カッコイイ…やべえこれ…(語彙力

たぶんその時々でもうちょっと細かく感想あったような気がするんですが、如何せん一気に見過ぎて記憶曖昧(コラ)。
でもなんかもう楽しくて、次も見たい!次も!あと1話見たら寝ようかな…みたいな日々がずっと続いた1か月半でした。

*1:お目当て二人とも結局外れたので、インカメラを使った自撮り2ショの第1号は八景島での藍ちゃんとの写真になるのですが…それはまた後日改めて(笑)

*2:この購入から1週間後くらいにクレカ不正利用があったという…コワイコワイ

*3:私は1期が1番好きです。サドさんと優子さんの関係が大好き過ぎて。←タイトル出してないけどバレますなw

*4:この後俄かに浮かぶ「アルトのネックだけど全体のサイズはテナー疑惑

二次元に触れ始めたときの話。

私が二次元…ていうかもうタイトル書いちゃいますね、「うたの☆プリンスさまっ♪(以下うたプリ)」に触れ始めた時のメモです。

【登場人物】
・私…三次元男性アイドルヲタ17年生
・妹…二人いる妹のうちの下の妹。二次元寄りだけど三次元もそれなりにヲタ。うたプリ界隈の先輩。
・お友達…私が三次元繋がりで知り合ったお友達。うたプリ界隈の先輩。妹とも面識がある。

元々妹が二次元界隈に嵌っているのは知っていて、割と雑多にヲタってる中のひとつにうたプリっていうのがあるのね、というのが私の見方でした。
如何せん私は本命(三次元)に忙しくて他に沼を増やす、という思考もなくて。
自分のことを棚に上げて、「妹が二次元の嫁がどうのこうの言っておる…」と生暖かい目で見ていたのです。

そうこうしているうちに、いつからかお友達のツイートの中に妹が話している内容と重複しているものが出てきて。
あれ?この話、この名前、見たことある気が…?と思ったのが2015年とかの話だったかな。もうちょっと前かな?
キャラクターのお名前を調べたのはたぶんその時が初めてだったと思います。
その時はキャラクターの顔とかは全然見ず、ただお名前だけをどこかで見た気がします。
その上で、私を介して妹とお友達がうたプリの話をし始めたので、それぞれのアカウントを教えて直接お話してはいかがでしょ?と途中で私は離脱しました。*1
はっきりした時期は思い出せないけれど、ただたぶんまだ本命がガチで忙しい時期だったので、内容を理解する脳みそキャパシティもなく(笑)離脱したかったんだと思います私。

それからしばらくして。
2016年のGWでしたっけ。渋谷のマルイの前を通ったら何やらイラストが飾られてて、眺めたり写真撮ったりしている人たちがいて。
ヲタとしての習性か興味関心か、何だろう…と思って見てみたところ、「うたプリ」のイラストが並んでおりまして。
ツイッターでも妹へのLINEでも報告したような記憶があります。なんかやってる、って。
その時お友達に教えてもらったんだったか、妹に教えられたんだったか、
「推しは赤とグレーのオッドアイだから」
と言われたんですが、教えてもらった時には既に離脱した後だったので、オッドアイなんていたかしら…レベルしか記憶にありませんでした。

この時点でもまだちっとも興味関心がない私(笑)。

けれど、何となく妹やお友達の話からちょっとぐぐったりして(具体的にどういう時期に何をしたかが記憶にないんですけど)。

2016年8月。
所用で原宿のラフォーレに立ち寄ったところ、入り口になんか見覚えのあるタッチのイラストがどどーんと飾られていて、よく見たらうたプリの表記があり。
あーこれ妹とお友達が好きなやつね、と思って写真を撮りながら眺めてみました。
で、その時に

「あれ?水色の髪の子は4人組だったはずなのに、何で5人組になってるんだろ?」

と考えたことを覚えています。
…そう、春には何人いるのかも知らなかったんですか、何故か夏には「4人組」が存在することと「水色の髪の子」がいることは把握していたのです。
いつ覚えたんだろう私…(ほんとに記憶がないw)

で、妹にその写真を送って4人組じゃなかったの?と聞いたら
「何でアナタがそこにいるの!私も行けてないのに!」
「グループがシャッフルしてるの」
という趣旨の返事が来ました。

シャッフル…(´・ω・`)??
二次元でもシャッフルとかあんの??

よく分からないままその日はそのまま帰って終了。
でもその翌日とかそのぐらいにお友達がやはりその現場に行ってとても楽しそうなツイートをされてたので、好きな人にはきっと堪らん場所なんだろうなあ、と。
8月でまだこのレベルです。

そのまま9月になり、ある日CSの番組表を見てたら「あれ?うたプリやってるのね」と気付き(というかその前の時間にやってたレイアースはチェックしてたのに全然気づいてなかった…)、戯れに見てみたのが。

3期のカルナイ合宿回。

初めて見たのがこの回。

感想はこんな感じ
・あ、オッドアイの人がいる。これが妹の推しかあ。
・で、リーダーな人?がお友達の推し
・やっぱり水色の髪の子がいる方が4人
・藍っていうのね、水色の髪の子←他よりちゃんとチェックしている
・一人一人、来ては去っていく進行とは
・あの黄色い目が慣れない…ヒロインだろうに…ちょっと無理…

で、そこから連日…と言っても残り3回とかそのぐらいですが(笑)、一応最後まで見ました。
そして
「え、この終わり方したの…?これはフラストレーション溜まるやつでは。『シト新生』のEDで♪わたしにかえりなさい~、て流れてきた時に母が思わず『この終わりじゃ帰れないわよ!』て言った時の気持ちを思い出したよ!」
と思っていたら、10月から4期始まるよ!と妹にもお友達にも別の方にも教えてもらい、それまでに
・メインは7人組
・私が認識した4人組はどうやらメイン(一番手)の扱いではない模様
・3期最終回に出てきた人たちは妹やお友達も「え?」てなったらしい
というところまでお勉強して、いざ10月の4期OAに備えたのでした。

*1:最近知ったのですがどうやらこのあとグッズの交換をしてたみたいです。

はじめまして、のご挨拶。

どうもこんにちは。初めまして。いつもの方はいつもまして(笑)。
慶(けい)と申します。

20年弱、三次元の男性アイドルヲタをやっている(現役続行中)人間が、何を思ったのか三次元の女性アイドルと二次元アイドルに手を出した話をメモしていこうと思います。
というか主に二次元の話です。
メモ程度ですし、如何せんまだニワカなのでご不快な部分、配慮の足りていない部分もあるかと思います。
その際はやんわりと訂正いただくか、「コイツアホだな…」と生暖かい目でスルーして頂けると幸いです。
基本的に自分用のログというかメモみたいなイメージでなので、記憶曖昧とか残念なこともたくさん記載されるかと思いますので、その際は是非生暖かい目で!(二度目)

どうぞよろしくお願いいたします。